Workship(ワークシップ)の評判・口コミは?【マーケターやデザイナー向け】

Workship(ワークシップ)の評判は?実際に使った感想

「Workship(ワークシップ)が気になるけど、評判・口コミはどうなんだろう?」

「実際に利用した方の評判を知りたいな」

 

こんなことを思っていませんか?

 

Workshipはフリーランス・副業向けエージェントとして推薦する人も多いですが、実際の評判はどうなのか、どんな案件があるのか、気になりますよね。

 

そこで今回は、Workship(ワークシップ)に関して以下の項目を、実際にWorkshipを使って案件参画した経験をもとに解説します。

 

  • Workship(ワークシップ)の評判・口コミ
  • Workship(ワークシップ)で案件に参画した感想
  • Workship(ワークシップ)のメリット・デメリット
  • Workship(ワークシップ)がおすすめな人と、そうでない人

 

本記事を読めば、Workship利用者のリアルな評判や、どんな案件に参画できるかがわかりますよ。

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Workship(ワークシップ)を利用した方の評判・口コミ

まずはWorkshipに登録し、実際に案件参画した方の評判・口コミからご紹介します。

 

 

利用した方の良い評判まとめ

・高単価の案件が多かった

・案件の質が高く、スキルアップに繋がった

・週1稼働、リモードワーク、土日OKの案件もある

 

利用した方の悪い評判まとめ

・一方で、スキルセットとしては求められるレベルが高い

 

このような評判が多かったです。

 

レベル感は高めなので、どんな人にもおすすめできるサービスではないものの、これまでの経験を活かして仕事・スキルの幅を広げたい、収入源を増やしたい場合は、Workshipは特に良いと思いますよ。

 

Workship(ワークシップ)を利用した感想

ここからは、Workshipを実際に利用した感想をご紹介します。

 

使って感じたメリット

まずはメリットから挙げていきますね。

 

他のエージェントには少ない職種も豊富だった

個人的に特に感じたのは、他のエージェントには少ない職種も、取り扱いが豊富だったことです。

 

以下はWorkship登録者だけが入れる会員画面です。

 

Workship 評判

 

これの赤枠で囲ってあるところが職種ですが、他のエージェントにはない以下のような職種も、Workshipでは扱っていたんですよね。

 

Workshipならではの職種例

・マーケティング

・編集

・ライター

・フォトグラファー

・セールス(営業)

・コーポレートスタッフ

・人事

・広報

・経営陣・コーポレート

・顧問・講師

・カスタマーサクセス

 

他のエージェントではIT系職種・デザイナーなどが多いですが、Workshipは上記のような他のエージェントではあまりない職種の取り扱いもありました。

 

こういったフリーランス・副業と馴染みが薄い職種でも案件を取り扱っているのは、すごく良いなぁと感じた部分です。

 

高単価案件が多かった

良い評判でもご紹介しましたが、高単価案件はやはり多かったです。

 

会員限定案件のため、具体的な案件はお見せできませんが、Workshipには単価5,000円以上のマーケティング案件など高単価も取り扱いが本当にありました。

 

実際に私が参画した案件も3,000円以上の案件で、単価面ではかなり満足できました。

 

週1日、土日のみ参画できる副業・リモートワーク案件が豊富だった

「週1日、土日のみ参画できる案件って、本当にあるの?」と思っていましたが、実際にありました。

 

例えば私が参画した案件も、週1日、土日のみOK、リモートワーク可の案件でした。打ち合わせはほぼ全てオンラインで完結しました。実際にそういう働き方をしている人は、Workshipの場合います。

 

Workshipには、フリーランスとして活動している人だけでなく、企業にお勤めで、副業として参画している方も多く登録しています。

 

そういった方も問題なく案件に参画できていますので、副業で週1日から、土日のみ、リモート対応という条件も、Workshipなら実現しやすいですよ。

 

使って感じたデメリット

一方で、Workshipを使って感じたデメリットもありました。

 

完全未経験だと登録は難しい

これも評判で一部ご紹介しましたが、Workshipは完全未経験だと、登録時点で厳しいです。

 

実際にWorkship担当者からも聞きましたが、選考は決して緩くなく、やりたい職種における実務経験・実績などは普通にチェックされるようです。

 

ですから、完全未経験からスキルアップのためWorkshipというのは、少し難しいかなと思います。一旦は別の形で経験を積んでから、Workshipに挑戦される、この流れが最もスムーズですね。

 

とはいえ、私が聞いた時の基準が現時点でも継続されているかはわからないですし、今は経験が浅くても、登録できる可能性があるかもしれません。また、該当職種で実務経験がある場合、基準を満たしている可能性は高いです。

 

登録自体は無料でチャレンジでき、リスクもありません。そういう意味で、自分の経歴でできるか不安な場合も、まずは無料登録に進んでみることをおすすめします。

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Workship(ワークシップ)はこんな人におすすめ

ここまでの評判やメリット・デメリットから、Workshipは以下のような方におすすめしたいです。

 

Workshipがおすすめな人

他のエージェントで見つかりづらい職種の人(マーケターやデザイナー、営業、バックオフィスなど)

これまでの仕事経験を活かして、新たなチャレンジがしたい人

高単価のフリーランス・副業案件を探している人

リモートワークOK、週1からOK、土日のみOKの案件を探している人

 

上記いずれか一つでも当てはまる場合、Workshipはおすすめです。

 

利用者の満足度は高いので、良いキャリアを築くきっかけになると思いますよ!

 

Workship(ワークシップ)はこんな人にはおすすめしない

一方で、Workshipをおすすめしない人は次の通りです。

 

Workshipをおすすめしない人

・完全未経験の人

 

Workshipは求められるスキルセットが高めですので、全くの未経験の場合は、利用が難しい可能性があります。

 

とはいえ前述通り、これまでの経験のどこかを役立てる可能性もあります。職種経験がなくても、業界経験を活かせるなどは、転職市場でもあることです。

 

ですから、登録できるか悩むくらいであれば、登録に進んでみて、可能性の有無をはっきりさせることがおすすめです。その上で、足りないスキルを今後身につけていけば、一番効率的だと思いますよ。

 

まとめ

述べてきた通り、Workshipは利用者からの評判は総じて高いです。求められるレベルが高い点は、経験がない人にはデメリットになり得るものの、その分良い案件があることの裏返しでもあります。

 

Workshipで新たな案件に参画することで、自身のスキルアップはもちろん、収入源の多角化や、人脈形成にもつながります。

 

今後のキャリアに間違いなく活きる経験になりますので、まずは無料登録にトライしてみることをおすすめします。

 

そのたった一歩で、今はまだ想像もできないほど、人生が良い方向に動き出すかもしれません。Workshipの案件には、それくらいのポテンシャルがあると思いますよ。

 

 

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