「Adobe Premiere Pro(アドビプレミアプロ)を身につけたいけど、独学でも学べるのかな?」
「Adobe Premiere Proの独学・勉強方法をわかりやすくまとめてほしい」
「何からどうやって始めればいいの?」
このように、Premiere Proの学習方法で悩んでいませんか?
この記事では、Adobe Premiere Pro(アドビプレミアプロ)を独学で勉強する方法の完全ガイドとして、Premiere Proを独学で学ぶ4ステップ・必要ツールなどを徹底解説します!
この記事を読めば、Premiere Pro(プレミアプロ)を独学で勉強する正しいステップや方法がわかり、初心者からスキルを習得していけますよ!
5分ほどで読める文量に大事なポイントを詰め込みました。Premiere Proを勉強したい方は、ぜひチェックしてみてください。
関連:Adobe Premiere Pro(アドビプレミアプロ)を学べるオンライン講座・スクールおすすめ7選
Premiere Pro(プレミアプロ)は独学でも勉強・習得できるの?
「そもそもAdobe Premiere Pro(アドビプレミアプロ)は独学でも勉強・習得できるの?」と思っている方は多いのではないでしょうか?
Premiere Proは独学でも習得できる
結論、AdobePremiere Pro(アドビプレミアプロ) は独学でも習得できます。なぜなら、Adobe Premiere Proのスキルは複雑ではなく、初心者・未経験でも学びやすいものだからです。
例えばPremiere Proは、同じく動画編集ソフトであるAfter Effectsと比べても、機能が複雑ではありません。Premiere Proは初心者・未経験でも短期で習得しやすく、副業等で収入も得やすいことが魅力です。
「でも、何からどうやって学べばいいの?」
「そんな簡単に習得できるものなの?」
このように思ってしまいますよね。
例えば最近は、Premiere Proの基礎から使い方を学べる「Premiere Proのオンライン講座」や「Premiere Proを学べる本」、Youtubeのチュートリアルなどがあります。こういったものを有効活用することで、初心者でもPremiere Proの基礎や使い方を学べます。
Premiere Proの独学は決して簡単なわけではない
一方、Premiere Proの独学がものすごく簡単かというとそうではなく、独学で習得している人がいる一方で、中には挫折している方も一定数はいます。
ですから「誰でもすぐに簡単に習得できる!」というわけではないことは、事前に認識しておく必要があります。
正しい方法・ステップで学習することがPremiere Pro独学の秘訣
それでも、正しい方法・ステップで勉強をしていけば、独学でも一定レベルのスキルを習得できるのが、Premiere Proの独学です。
Premiere Proの独学習得にチャレンジしたい方は、この後に紹介する勉強方法・ステップに沿って行動を起こしてみてくださいね。
他の学習法と比べたPremiere Pro独学のメリット・デメリット
Premiere Proを独学で勉強するのはメリット・デメリットがあります。今回は他の学習方法と比べたメリット・デメリットを簡潔にお伝えします。
Premiere Proを勉強する2つの方法
初心者からPremiere Proを勉強する場合、大きく2つの学習方法があります。
- 独学で勉強する
- スクールで勉強する
独学とは異なり、最近はPremiere Proの使い方から実践まで一貫して学べる「Premiere Proスクール」があります。独学とスクール、この2つがPremiere Proの学習方法です。
Premiere Proを独学で勉強するメリット・デメリット一覧
スクールと比べて、Premiere Proを独学で勉強するやり方には「メリット」「デメリット」があります。メリット・デメリットをまとめると次の通りです。
| メリット | デメリット |
|
|
Premiere Proを独学で勉強するメリット
Premiere Proを独学で学ぶメリットは「スクールと比べてお金がかからないこと」です。例えば「Premiere Proを学べる本」を活用すれば、1冊あたり数千円のため、複数冊購入しても1万円程度で済みます。
Premiere Proスクールや動画編集スクールを使うと、5万円〜40万円ほどの受講料がかかります。金額の安さで見れば、独学の方が安く済みます。
Premiere Proを独学で勉強するデメリット
Premiere Proを独学で学ぶデメリットは「スクールと比べて時間がかかることや挫折しやすいこと」です。Premiere Proスクールや動画編集スクールを使えば、最短1〜3ヶ月でPremiere Proを使った仕事にチャレンジし、初収益を得ることも目指せます。
一方で独学だとさすがにその期間は難しく、独学はスクールと比べて「3倍以上」は時間がかかると見ておくと良いです。
しかも独学の場合、途中で挫折する可能性も高いです。スクールと異なり、カリキュラムは全部自分で決めないといけないですし、わからないことを聞く相手もいないからです。
全て自分自身で決断して進んでいく必要があり、時には選択を誤り、遠回りしてしまうこともあるでしょう。そうすると、必要な学習時間は3倍どころではなく、4倍、5倍と膨れ上がってしまいます。
とはいえ、今回紹介する勉強方法・ステップで行動していけば、Premiere Proを独学で身につけることは可能です。
最短かつ確実に習得したい方は「Premiere Proスクール」を活用した方が早いですが、とにかくお金をかけたくない方は、ここから紹介するステップで独学にチャレンジしてみましょう。
Premiere Pro(プレミアプロ)を独学で勉強する方法・始め方【4ステップ】
Adobe Premiere Proを独学で勉強する方法・4ステップをまとめると次の通りです。
- ツールを準備する
- Premiere Proの基礎や使い方を学ぶ
- Premiere Proを使って動画を作ってみる
- Premiere Proの仕事にチャレンジしてみる
1. ツールを準備する
まずはPremiere Proに必要なツールを準備していきます。必要なツールは次の2つです。
- ある程度のスペックを持つパソコン
- Premiere Proのソフト
1. ある程度のスペックを持つパソコン
Premiere Proは重たい作業のため「ある程度のスペックのパソコン」を準備する必要があります。具体的に必要なスペックは次の通りです。
| 項目 | 必要なスペック |
| CPU | Core i7、Ryzen7以上 |
| メモリ | 16GB |
| SSD | 256GB以上 |
すでに上記パソコンを持っている方は、追加で購入する必要はありませんが、持っていない方はパソコンを用意する必要があります。上記スペックのパソコン費用は、だいたい10〜20万円ほどが相場です。
Premiere Proにおすすめのパソコン
「Premiere Proで使えるパソコンを持っていないんだけど、おすすめのパソコンはある?」
このような方におすすめは次のパソコンです。
- Macであれば・・Appleが提供するMacbook Pro 13インチ
- Windowsであれば・・クリエイターモデルの大人気シリーズ「DAIV」の
DAIV Z4-I7I01SR-B、
DAIV Z4-I7I01SR-B
Macbook Proは、Premiere Proの編集者・制作者で使っている人がとても多く、Premiere Proを独学で始めるには十分なスペックがあります。
Macbook Pro 13インチの費用は「約17万円〜約20万円ほど」ですが、投資する価値は十分あります。Macbook Proは様々な用途に使えますし、耐久性も良いです。このタイミングでメインの一台として購入しておくと、今後いろんなチャンスで活用できるでしょう。
一方でWindowsであれば、DAIVシリーズがおすすめです。DAIVは数々の現役動画クリエイターが愛用しているプロ向けシリーズであり、動画編集でガンガン活用できる本格パソコンです。値段もリーズナブルなパソコンがあるため、WindowsであればDAIVシリーズを選ぶことがおすすめです。
- Windowsであれば・・クリエイターモデルの大人気シリーズ「DAIV」の
DAIV Z4-I7I01SR-B、
DAIV Z4-I7I01SR-B
2. Premiere Proのソフト
Premiere Proを学ぶなら「Adobe Premiere Proのソフト」も必要です。
Premiere ProはAdobe社のサービスです。Premiere Proを始め、Adobe社製品は現在月額制になっており、Premiete Pro単体で契約すると「月額3,280円」がかかります。
関連:アドビプレミアプロを安く購入するには?月額の値段や買い切り版・無料版を徹底解説
このように「ある程度のパソコン」と「Premiere Proのソフト」が揃うと、Premiere Proの独学にチャレンジする準備が整います。
2. Premiere Proの基礎や使い方を学ぶ
Premiere Proの基礎や使い方をイチから学んでいきます。基礎や使い方を学ぶ方法は大きく3つあります。
- 本で勉強する
- Youtubeのチュートリアルで勉強する
- オンラインの動画講座で勉強する(おすすめ)
3つの学習法のメリット・デメリット
それぞれのメリット・デメリットは次の通りです。
| 勉強方法 | メリット | デメリット |
| 本で勉強する |
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| Youtubeで勉強する |
|
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| オンライン動画講座で勉強する |
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方法①:本で勉強する
本を使った勉強は、Adobe Premiere Proを学ぶ代表的な学習方法の一つです。
最近は動画人気の高まりにより、Premiere Proを独学で学べる本が増えてきました。1冊数千円で購入でき、Premiere Proの基本的な使い方を体系的に学習できます。
Premiere Proの基礎や使い方を学べるおすすめ本は以下の5冊です。
上記5冊含めて、Premiere Proの本は「Premiere Proを学べるおすすめ本10選」で詳しくまとめているので、こちらもぜひチェックしてみてください。
方法②:Youtubeで勉強する
Youtubeで勉強する方法も、Premiere Proの学習方法の一つです。
最近は、Youtube上でPremiere Proの使い方を解説した動画も多く出てきています。Youtubeの動画は「無料」で観れるため、お金をかけずに使い方を学びたい方は、Youtubeの動画を観ながら、学習を進めることも一つの方法です。
一方でYoutubeの動画の場合、前述した「本」や後述する「オンライン動画講座」と比べて、体系的にまとまっていない可能性も高いです。
特にYoutube動画は項目によって動画がたくさん分かれており、どの動画を活用し、どのような手順で学習を進めればいいかがわからず、遠回りしてしまうこともありがちです。
無料で閲覧できるというメリットの反面、学習の効率性は落ちてしまうことは認識した上で、学習に望むことがおすすめです。
Youtubeで「Premiere Pro、勉強」と検索するといろんな動画がヒットします。眺めてみつつ、見やすい、わかりやすいと感じる動画で学習していくことがおすすめです。
方法③: オンラインの動画講座で勉強する
オンラインの動画講座を購入して独学で勉強することも、Premiere Proの勉強方法の一つです。
オンライン動画講座は、本のように体系的に知識がまとまっており、Youtubeのように動画で視覚的に学べることから、両者の良いとこ取りをしたおすすめ学習方法です。
例えば「Udemy(ユーデミー)」という国内有数のオンライン動画講座プラットフォームには、Premiere Proを学べるオンライン動画講座がたくさん販売されています。
国内有数のオンライン動画講座プラットフォーム「Udemy(ユーデミー)」
UdemyのPremiere Pro講座は、1講座あたり〜24,000円程度で購入できます。
本を使う場合と比べると予算は上がるものの、本でテキスト・画像中心で学ぶよりも、オンライン動画講座で動画中心で学ぶ方がおすすめです。
- 本で勉強する
- Youtubeで勉強する
- オンラインの動画講座で勉強する(おすすめ)
以上の3つのいずれか、あるいは組み合わせでもOKなので、まずはPremiere Proの基本的な使い方を学んでいきましょう。
3. Premiere Proを使って動画を作ってみる
基礎を一通り学んだら、次はPremiere Proを使った動画作りを行っていきましょう。
「えっ?この段階で動画を作るの?動画なんて作れる自信がないよ」と不安に思ってしまったかもしれないですよね。
ですが、早い段階に実践学習に移ることで、上達も早くなります。ですからこのフェーズでは、簡単な動画の編集でも良いので、自分自身で編集にチャレンジすることがおすすめです。
もちろん、最初はどのように動画を作ったり、編集すればいかが全くわからないはずです。その場合は、本やGoogle検索、チュートリアルやオンライン動画講座を活用しながら、わからないことを都度調べていきましょう。
わからないことを全て自分ひとりで解決していかないといけない点が、独学のデメリットです。ですが、わからないことさえ自分で調べて解消できれば、独学の一番大変な部分を乗り越えたも同然です。
このステップ3は、Premiere Proの独学で一番苦戦するフェーズです。ここのフェーズさえ頑張って乗り越えれば、理想の未来はもうすぐそこです。
4. Premiere Proの仕事にチャレンジしてみる
Premiere Proを使って自分独自の動画ができたら、次は「Premiere Proの仕事」にチャレンジしていきましょう。
「えっ?もう仕事にチャレンジできるの?案件を取れる気がしない」と思ったかもしれませんが、大丈夫です。
ステップ3で作った動画が「制作実績」「ポートフォリオ」になっているため、実績をもとに実案件にチャレンジできますよ!
Premiere Proの仕事にチャレンジする方法
一番簡単なのは「クラウドソーシングサイト」や「フリーランス・副業エージェント」を利用することです。
クラウドソーシングサイトやフリーランス・副業エージェントには、Premiere Proを使った動画編集・映像制作案件がたくさん掲載されています。無料登録することで、いろんな案件に応募が可能です。
前述した実績をもとに案件に応募しアピールすることで、Premiere Pro案件を受注することができます。
Premiere Proの案件を受注できるクラウドソーシングサイト・エージェント
「Premiere Proならどこのクラウドソーシングやエージェントがおすすめ?」と知りたい方向けに、おすすめクラウドソーシングとエージェントをまとめておきますね。結論、次の3つがおすすめです。
- クラウドワークス
:国内有数のクラウドソーシングサイト。無料で登録・利用できる - クラウドワークス テック
:クラウドワークスの上位版のエージェント。案件数は少ないものの、高単価案件を探すならこちら - Movie Works(ムービーワークス):Premiere Proの副業・フリーランス案件が掲載されている
初心者・未経験であれば、まずは案件数の多い「クラウドワークス
」から始めることがおすすめです。クラウドワークスはたくさんのPremiere Pro案件があるため、初心者に最適なサイトです。
ある程度経験を積んだら「クラウドワークス テック
」のようなフリーランス・副業エージェントや、「Movie Works(ムービーワークス)」のような経験者向けの案件掲載サイトがおすすめです。
クラウドワークス テックとMovie Worksは案件数は少ないのですが、その分高単価案件が多いです。
このように、実際の実案件にチャレンジしていく中で、仕事レベルの実践スキルは着実に身についていきます。
経験を積んでいけば単価ももちろん上がっていきますから、最終的に動画クリエイターとして独立も視野に入ってきます。
以上が、Premiere Proを独学で勉強・習得する方法・4ステップです。
Premiere Pro(プレミアプロ)を独学で学ぶ自信がない人におすすめの学習方法
ここまで読んできて「Adobe Premiere Proを独学で学ぶ方法はわかったけど、やっぱり自信がない」と感じてしまった方もいるでしょう。
そのような方におすすめの学習方法は「Premiere Pro(プレミアプロ)スクール」を活用することです。
Premiere Proスクールや動画編集スクールの良いところは、学習を進めていけば、自然と仕事で使える実践スキルが身につくことです。
学習方法は全て仕事ができる状態から逆算して用意されていますし、わからないことはプロの動画クリエイターに質問し放題です。独学でつまづくポイントも、スクールであれば安心です。
独学と比べてお金はかかるデメリットはあるものの、スクールで短期集中でスキルを習得し、早い段階で稼げるようになれば、受講料の元はすぐに回収できます。
それこそスクールであれば、学習を開始して1ヶ月〜3ヶ月で、月5万円を得ることも現実的です。月5万円を6ヶ月稼げば30万円ですから、それだけの期間で受講料の元は回収できます。
参考までに、Adobe Premiere Proを学べるおすすめスクール3選をまとめると次の通りです。
- 【第1位】ヒューマンアカデミー動画クリエイター講座
【通学&オンラインでPremiere Proを使った動画編集スキルを習得。全国32校舎あり。実績豊富な大手動画クリエイタースクール】おすすめ - 【第2位】STUDIO US(スタジオアス)
【未経験からプロの動画クリエイターになるオンラインスクール。Premiere Pro中心のカリキュラム。高単価案件の紹介も受けられる。業界最安級の月々3,000円から】オンライン受講ならここがおすすめ
この2校が、初心者からPremiere Proを学ぶならおすすめです。
中でも「ヒューマンアカデミー動画クリエイター講座
」は、Premiere Proを学べる実績豊富な大手スクールです。
、Premiere Proを学べる実績豊富な大手スクール「ヒューマンアカデミー動画クリエイター講座
」
全国32校舎の通学で学習でき、オンライン完結でも学べる大手スクール「ヒューマンアカデミー動画クリエイター講座
」では、Adobe Premiere Proの基本的な使い方だけでなく、ポートフォリオ・制作実績までカリキュラム中に準備できます。
手厚いキャリアサポートも充実しているため、身につけたPremiere Proのスキルを仕事に活かすこともチャレンジしやすいです。
ヒューマンアカデミーは「無料説明会
」を毎日開催しており、Premiere Proの学習法のアドバイスなど、どんなことでもプロから無料でアドバイスをもらえます。
実績豊富なスクールだからこそ、どうすれば最短でPremiere Proを習得し、動画を仕事にできるか、最短ルートも理解しています。
受講意思がなくても「完全無料」で参加・相談まででき、無理な勧誘も一切ありません。
- Premiere Proを独学で学びたいけど何から手をつければいいかわからない方
- Premiere Proの勉強方法・学習方法で悩んでいる方
このような方は、ヒューマンアカデミーで話だけでも聞いてみてはいかがでしょうか?実績豊富なスクールだからこそ、無料で話を聞いてみるだけでも、得られることは間違いなく大きいです。
→【無料】ヒューマンアカデミー無料説明会を予約はこちら(公式サイトへ)![]()
関連:Adobe Premiere Proが学べるオンライン講座・スクール7選【初心者向け】
上記記事でまとめているスクールを活用すれば、今から3ヶ月後に月5万円の収益も目指せます。
まとめ
今回紹介したAdobe Premiere Proの独学勉強方法を活用すれば、初心者からスキルを身につけることは十分可能です。
特に「Udemy(ユーデミー)」のようなオンライン講座であれば、体系的な知識を動画で観ながら学べるため、上達も早くなりますよ。
一方で、独学に自信がない方は「ヒューマンアカデミー動画クリエイター講座
」のようなスクールを活用することもおすすめです。お金こそかかりますが、スクールで知識をプロから体系的に学ぶことで、副業で月5万円〜月10万円の収入を、数ヶ月〜半年といった短期で達成することも目指せます。
身につけたスキルは一生ものです。今の段階でアドビプレミアプロを学んでおくと、この先の人生の難易度は下がるでしょう。
- 【第1位】ヒューマンアカデミー動画クリエイター講座
【オンライン&通学でPremiere Proを使った動画編集スキルを習得。実績豊富な大手動画クリエイタースクール】 - 【第2位】STUDIO US(スタジオアス)
【月々3,000円から。Premiere Pro中心のカリキュラム。未経験からプロの動画クリエイターを目指すオンラインスクール】高単価案件の紹介あり
- クラウドワークス
:国内有数のクラウドソーシングサイト。無料で登録・利用できる
- クラウドワークス テック
:クラウドワークスの上位版。高単価案件ならここ。 - Movie Works(ムービーワークス):Premiere Proを使った高単価案件を探せる案件サイト。
関連:Adobe Premiere Proを学べるオンライン講座・スクールおすすめ7選【初心者向け】



